豆雅傳
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豆雅傳とは 店舗画像

豆雅傳(とうがでん)は・・・

京都三条、森鴎外の小説「高瀬舟」で有名な
高瀬川の西詰めにて商う豆腐屋です。

大豆、水、製法にこだわり
大豆の持つ「自然でほのかな甘味」を堪能できる、
従来の京豆腐とは一味違った「寄せとうふ」
こちらをぜひ、ご賞味下さい。



とうふ処 豆雅傳 三条本店

〒604-8004
京都府京都市中京区中島町87
電話/FAX 075-212-1209






おいしい豆腐とは 豆乳
豆雅傳の考えるおいしい豆腐とは、
「大豆が本来持つ自然でほのかな甘みを堪能できる」
豆腐のことです。
甘味料などの添加物を一切使わないで、
「大豆が本来持つ自然でほのかな甘み」
をいかに引き出すか?
豆雅傳ではこの一点に全精力を傾けて豆腐を作っております。
「大豆が本来持つ自然でほのかな甘み」を引き出すために、豆雅傳では以下の点が重要であると考えています。

@ 豆乳の濃度
大豆固形分12%以上の豆乳を使用しています。
A 豆乳の粒子
独自の微細化技術により牛乳と同じレベルにまで細かく砕きます。これにより、出来上がった豆乳は極めてなめらかです。
B 凝固温度
低温凝固製法により、きめ細かい豆乳の粒子を
キチンと整列させながら、ゆっくり固めます。

この製法により作られた豆腐は、
タンパク質や脂肪、糖分などの
旨み成分の粒子が均等に偏りなく並び、
舌の上にのせたときにさらりとくずれて、
旨み成分がすばやく舌の上に広がり、
舌の味蕾(みらい)を刺激して、
いままで感じることの難しかった
「大豆が本来もつ自然でほのかな甘み」
を味わうことができるのです。
説明
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